Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lをドコモが発売。予約開始日。価格。発売日。スペックなどまとめ

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Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lをドコモが発売。予約開始日。価格。発売日。スペックなどまとめ

Galaxy S10 SC-03L

Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04L

Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lを、ドコモが発売します。

auに続いて発売しますね。

 

ということで、Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lの予約開始日、価格、発売日などをまとめておきます。

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Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lの予約開始日は、5月14日

予約開始日は、5月16日ということで、予約受付中です

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Galaxy S10 SC-03Lの主なスペック

OS Android 9 Pie
サイズ 149.9 × 70.4 × 7.8mm
重さ 158g
ディスプレイ 6.1インチ
有機EL
Quad HD+(3,040×1,440ピクセル)
カメラ トリプルカメラ
-超広角:16メガピクセル、視野角: 123°
-広角:12メガピクセル、光学手ブレ補正、視野角: 77°
-望遠:12メガピクセル、光学手ブレ補正、視野角: 45°
フロントカメラ 10メガピクセル、ƒ/1.9
プロセッサ
メモリ 8GB
ストレージ 128GB
バッテリー 3,300mAh

Galaxy S10の主な特徴

  • 画面占有率 93%以上、カメラホール以外のほぼ全てをディスプレイにすることで高い没入感を実現。
  • 大画面化した約 6.1 インチ有機 EL ディスプレイを採用しつつも、厚さ・重量削減も実現。
  • 「ダイナミック AMOLED」により、各シーンでよりリアルな色とコントラスト、さらに暗いシーンでもダイナミックなトーンマッピングを実現。
  • ディスプレイには、世界初(注 2)の超音波式指紋センサーを採用。
  • メインカメラは望遠、広角、さらに超広角のトリプルカメラを搭載
  • 「インテリジェント・カメラ」機能も搭載。
  • 約 1000 万画素のサブカメラは、暗い場所でも超高速 AF で綺麗に写真が撮れるデュアルピクセルを採用し、セルフィーの楽しみ方もより拡大。
  • メインカメラではプロの写真家たちが意識し撮影している基本ルールと、1 億枚以上の高品質な写真を分析した高度な機械学習を活用し、撮影時に理想的な構図をガイド表示することも可能。
  • 3,300mAh の大容量バッテリーに加え、ユーザーの日常生活や使用パターンを学習し、使っていない
  • アプリを停止。「Adaptive Power Saving」モードで、1 日の行動予測に基づいてバッテリーの寿命を
  • 管理。
  • 「Wireless Power Share」で、他のデバイスと電力を共有することが可能。

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メインカメラは、トリプルレンズカメラ

背面のメインカメラは3つ搭載しています。

超広角レンズ(1600万画素、画角123度、F2.2)、広角レンズ(1200万画素、画角77度、F1.5/F2.4)、望遠レンズ(1200万画素、画角45度、F2.4)です。

超広角レンズが大きな特徴でしょうか。

また、インカメラは1000万画素、画角80度、F1.9のレンズを搭載し、オートフォーカスに対応しています。

Galaxy S10+ SC-04Lの主なスペック

Galaxy S10+ SC-04L

OS Android 9 Pie
サイズ 157.6 × 74.1 × 7.8mm
重さ 175g
ディスプレイ 6.4インチ
有機EL
Quad HD+(3,040×1,440ピクセル)
カメラ トリプルカメラ
-超広角:16メガピクセル、視野角: 123°
-広角:12メガピクセル、光学手ブレ補正、視野角: 77°
-望遠:12メガピクセル、光学手ブレ補正、視野角: 45°
フロントカメラ 10メガピクセル、ƒ/1.9
プロセッサ ―
メモリ 8GB
ストレージ 128GB
バッテリー 4,100mAh

Galaxy S10とS10+の主な違いは、ディスプレイサイズと、バッテリー容量ですね。

どちらも、防水、おサイフケータイ、ワンセグ、フルセグテレビに対応しています。

Galaxy S10+ SC-04Lの主な特徴

  • 画面占有率 93%以上、約 6.4 インチのベゼルレス有機 EL ディスプレイを搭載。最新の動画規格「HDR10+」に対応することで、高精彩でリアルな色とコントラスト、さらに暗いシーンでもダイナミックなトーンマッピングを実現。明るい光の中であっても照度の高い画面もはっきりと視認可能。
  • 世界的オーディオブランド AKG 監修のステレオスピーカー搭載により、従来比 1.4 倍の音量へ進化。また多次元サウンドを実現する「Dolby AtmosⓇ」対応により、まるで劇場にいるような臨場感のある音楽体験が可能。
  • メインカメラは Galaxy 史上初(注 2)となる、望遠、広角、さらに超広角のトリプルカメラを搭載。肉眼では捉えきれないシーンも撮影可能。また、被写体、風景、時間を分析して 30 種類のシーンを判別、最適なモードで撮影する「インテリジェント・カメラ」機能も搭載。
  • サブカメラは暗い場所でも超高速 AF で綺麗に写真が撮れるデュアルピクセル AF を採用。さらに約 1,000 万画素と約 800 万画素のデュアルカメラとなり、ライブフォーカス対応で思い通りのセルフィーを実現。
  • Galaxy 史上最大級の電池容量 4,000mAh を搭載し、長時間のゲームや動画視聴も楽しめる。
  • さらに Snapdragon 855 の高性能プロセッサと 128GB(ROM)/8GB(RAM)でより快適でスピーディな操作が可能。また「ベイパーチャンバー冷却システム」により、スマートフォンの動作遅延を防止。
  • ユーザーの日常生活やスマートフォンの使用パターンを学習し、使っていないアプリを停止可能。
  • また「Adaptive Power Saving」モードで、1 日の行動予測に基づいてバッテリー寿命を管理。

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ワイヤレスパワーシェアで、他のデバイスへのワイヤレス給電も対応

ワイヤレスパワーシェアと呼ばれる他のデバイスへのワイヤレス給電に対応しています。

Qiに対応した他のスマートフォンに加え、Galaxy Watch、Galaxy Budsなど対応したウェアラブルデバイスにも給電することが可能とのこと。

S10、S10+ともにワイヤレスパワーシェアに対応していますが、S10+だとバッテリーも多いので、かなり良いのではないでしょうか。

価格(税込)

Galaxy S10 SC-03Lが89,424円、Galaxy S10+ SC-04Lが101,088円となっています。

Galaxy S10が、89,424円ということで、抑えめな価格になっていますね。

トリプルレンズカメラが搭載で、この価格は安めですね。

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Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lの発売日

2019年5月31日(木)です。Galaxyの発売は早いですよね。

ということで、5月中での発売になります。

予約キャンペーン

両機種の発売を記念して、サムスン電子では「予約キャンペーン」を実施するということです。

事前予約した上で購入すると、もれなく同社の完全ワイヤレスイヤフォンGalaxy Budsのホワイトがプレゼントされます。

発売日前日(5月31日)までに予約した上で、6月1日から6月16日までに購入したユーザーが対象です。

キャンペーンの適用には、同社の特設サイトから応募する必要で、応募期間は6月1日から6月16日まで、プレゼントは6月下旬以降に発送されるとのこと。

ちょっとお得な感じですね。
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Galaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04L

ドコモは、2019年夏モデルとして、Galaxyシリーズを3機種投入ということです。

Galaxy S10+ Olympic Games Edition SC-05Lというオリンピックモデルも発売するということです。

しかし、Galaxy Foldは、やはりないですね。

ということで、ドコモが発売するGalaxy S10 SC-03L、Galaxy S10+ SC-04Lの予約、発売日、特徴、スペックなどをまとめました。

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