「iPhone 13」は「5カメラ」搭載?6,400万画素+シネマスコープ映像撮影用レンズを搭載?

2020年5月29日

スマホ、格安SIMのまとめ

スポンサーリンク

2021年のiPhone「iPhone 13」では、カメラのレンズなどが5つになるのかもしれません。

まだ、「iPhone 12」も登場していないですが、次の次のiPhoneの噂が出てきています。

ちょっと気が早い気もしますが、もうそんな噂も出てきています。

スポンサーリンク

「iPhone 13」は、5カメラ搭載?

iPhone 13
iPhone 13

6,400万画素+シネマスコープ映像撮影用レンズを搭載?

Fudge(@choco_bit)氏によれば、iPhone13には、6,400万画素カメラセンサーとシネマスコープ映像撮影用のアナモフィックレンズ(2.1:1)や、LiDAR 4.0が搭載される可能性があるということです。

スポンサーリンク

4つのレンズと、1つのセンサーが搭載?

  • 6,400万画素センサーと広角1倍の光学ズーム・6倍のデジタルズーム
  • 4,000万画素センサーと3倍〜5倍の光学ズーム・15倍〜20倍のデジタルズーム
  • 6400万画素の アナモフィックレンズ (2.1:1)
  • 4,000万画素センサーと0.25倍の超広角光学ズーム
  • LiDAR 4.0

4つのレンズと、1つのセンサーが搭載されるのかもしれません。

「iPhone 12」がどんなカメラになるのか、まだはっきりしていないところはありますが、「iPhone 12 Pro」のほうは、トリプルカメラ+LiDARというのが噂ですね。

「iPhone 12」シリーズのラインナップと価格、仕様、名前などまとめ?

それが、「iPhone 13」では、4つのレンズとLiDARということになるのかもしれません。

アナモフィックレンズは、シネマスコープ映像撮影用のレンズのようです。動画用なのかもしれませんね。

スマホが、毎年のようにレンズやセンサーが増えています。これはどこまでいくのでしょうね。

そのほか