ドコモ、au、ソフトバンクの2019年秋冬モデルまとめ。4Gのスマホ総決算的なラインナップ

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ドコモ、au、ソフトバンクの2019年秋冬モデルなどが発表されました。

ということで、それらをまとめておきます。すでに予約受付は開始しているスマホが多いです。予約は、以下よりどうぞ

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ドコモ、au、ソフトバンクの2019年秋冬モデルまとめ

au2019年秋冬モデル

2020年から5Gが開始されるということで、その前の4Gの総決算的なスマホのラインナップになっている感じはありますね。

auの2019年秋冬モデルまとめ

まずは、auから

というのは、auは機種が多いからですね。

auが2019年秋冬モデルと2020年春モデルを発表。Galaxy Fold、Xperia 5、AQUOS Zero 2などを発売

au2019秋冬-2020春モデルの発売日

まずは、それぞれのスマホの発売日をまとめておきます。

Galaxy Fold 10月25日
Xperia 5 10月下旬以降
Galaxy Note10+ 10月18日
AQUOS zero2 2020年1月下旬以降
Xperia 8 2019年10月下旬以降
AQUOS sense3 plus サウンド 2019年12月上旬以降
AQUOS sense3 2019年11月上旬以降
Galaxy A20 2019年10月25日
BASIO 4 2020年2月以降

それぞれのスマホのauの発売日です。まだ決まっていないものがほとんどですが、だいたいの時期が決まっていますね。

Galaxy Foldは、2019年10月25日ということです。

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Galaxy Fold(SCV44)のスペック。特徴

galaxy-fold-SCV44

OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 12GB
内蔵ストレージ 512GB
外部ストレージ 非対応
ディスプレイ 7.3型Dynamic AMOLED(メイン)+4.3型 Super AMOLED(カバー)
解像度 2152×1536ピクセル(メイン)/720×1680ピクセル
バッテリー容量 4380mAh
連続通話時間 約3040分
連続待受時間 約470時間
電池持ち時間 約135時間
ボディーカラー スペースシルバー
ボディーサイズ 約63(幅)×161(高さ)×15.7~17.1(奥行き)mm(閉じた状態)
約118(幅)×161(高さ)×6.9~7.6(奥行き)mm(開いた状態)
重量 約276g

開くと7.3インチの巨大なインディスプレイ「Infinity Flex」が利用できる折りたたみスマートフォン
折りたたみ時は4.6インチの「カバーディスプレイ」
最大3つのアプリを同時に表示
全部で6つのカメラレンズを搭載
販売価格は24万円台とのこと。

Galaxy Foldは、日本では、auで独占販売ということです。また、販売される店舗も限定されるとのこと。

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Galaxy Note10+(SCV45)のスペック、特徴

Galaxy-Note-SCV45

OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ microSDXC(最大1TB)
ディスプレイ 6.8型Dynamic AMOLED(Infinity-O Display)
解像度 1440×3040ピクセル
バッテリー容量 4300mAh
連続通話時間 約2520分
連続待受時間 約420時間
電池持ち時間 約140時間
ボディーカラー オーラグロー、オーラブラック
ボディーサイズ 約77(幅)×162(高さ)×7.9(奥行き)mm
重量 約197g

6.8インチのディスプレイを搭載
進化したSペンがジェスチャー操作をサポート
8.8mm→7.9mmに薄型化され、201g→196gに軽量化されている
クアッドカメラを搭載
新しいToFレンズで動画でも背景ぼかしが可能に
12GBの大容量メモリ
販売価格は11万円台

スペックがかなり高いのが、Galaxy Note10+(SCV45)です。その分、価格も、高めです。

とは言え、メモリが12GBとは、パソコン並みです。このスペックであれば、納得の価格かもしれません。
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Xperia 5(SOV41)のスペック、特徴

xperia-5-sov41

OS Android 9.0
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 6GB
ストレージ 64GB
外部メモリ microSDXC(最大512GB)
ディスプレイ 約6.1型フルHD+ 有機EL
解像度 1080×2520ピクセル
バッテリー容量 3000mAh
連続通話時間 約1760分
連続待受時間 約410時間
電池持ち時間 約105時間
アウトカメラ 有効約1220万画素CMOS×3(広角+超広角+望遠)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー ブラック、グレー、ブルー、レッド
サイズ 約68(幅)×158(高さ)×8.2(奥行き)mm
重量 約164g

6.1インチ、縦横比21:9の超縦長ディスプレイ
Xperia 1と同じトリプルカメラ
Snapdragon 855搭載
6GBのメモリ
販売価格は9万円台

Xperia 1から、ディスプレイを小型化した、Xperia 5です。価格は、9万円台ということで、ハイスペックな割には、安めなのではないでしょうか。

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AQUOS zero2(SHV47)のスペック、特徴

aquos-zero2-shv-47

OS Android 10
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ 非対応
ディスプレイ 6.4型フルHD+有機EL
解像度 1080×2340ピクセル
バッテリー容量 3130mAh(予定)
連続通話時間 (未定)
連続待受時間 (未定)
電池持ち時間 (未定)
ボディーカラー アストロブラック、ミスティホワイト
ボディーサイズ 約74(幅)×158(高さ)×8.8(奥行き)mm(予定)
重量 140g台(予定)

6.4インチ有機ELディスプレイ
4倍速のなめらかな高速表示
140g台の軽量ボディ
8GBの大容量メモリ
画面内指紋センサー
販売価格は未定

AQUOS zero2(SHV47)は、まだ未定のことが多かったりしますが、軽量なことと8GBのメモリを積んでいるということで、ハイスペックなシャープのスマホですね。

発売は、来年2020年の2月ということで、ちょっと遅めです。

Xperia 8のスペック、特徴

xperia-8-sov42

OS Android 9.0
プロセッサ Snapdragon 630
メインメモリ 4GB
ストレージ 64GB
外部メモリ microSDXC(最大512GB)
ディスプレイ 約6.0型フルHD+ TFT液晶
解像度 1080×2520ピクセル
バッテリー容量 2760mAh
連続通話時間 約1700分
連続待受時間 約580時間
電池持ち時間 約100時間
アウトカメラ 有効約1200万画素CMOS(広角)+有効約800万画素CMOS(望遠)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー ブラック、ホワイト、オレンジ、ブルー
サイズ 約69(幅)×158(高さ)×8.1(奥行き)mm
重量 約170g

6インチの大画面液晶。縦横比21:9の縦長ディスプレイ
広角レンズと光学2倍ズームが可能な望遠レンズのデュアルカメラ
販売価格は5万円台

Xperia 8が、auからも発売されますね。

Xperia 8。Y!モバイルが発売。価格。発売日。主なスペックなどまとめ

価格が5万円台ということで、お手頃な価格です。

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AQUOS sense3(SHV45)のスペック、特徴

aquos-sense3-shv45

OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 630
メインメモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
ディスプレイ 5.5型フルHD+IGZO液晶
解像度 1080×2160ピクセル
バッテリー容量 4000mAh
連続通話時間 約2820分
連続待受時間 約910時間
電池持ち時間 約170時間
ボディーカラー シルバーホワイト、ライトカッパー、ブラック、ライトピンク
ボディーサイズ 約70(幅)×147(高さ)×8.9(奥行き)mm
重量 約167g

5.5インチのIGZO液晶
4,000mAhの大容量バッテリー
Snapdragon 630、メモリ4GB、ストレージ64GB
販売価格は3万円台

AQUOS sense3(SHV45)は、3万円台とかなり価格が抑えめです。

液晶ディスプレイですね。

スマホの本体価格を抑えたい人に良さそうですね。

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AQUOS sense3 plus サウンド(SHV46)のスペック、特徴

aquos-sense3plus-shv46

OS Android 9.0
プロセッサ Snapdragon 636
メインメモリ 6GB
ストレージ 64GB
外部メモリ microSDXC(最大512GB)
ディスプレイ 約6.0型フルHD+ TFT液晶
解像度 1080×2220ピクセル
バッテリー容量 4000mAh(暫定値)
連続通話時間 測定中
連続待受時間 測定中
電池持ち時間 測定中
アウトカメラ 有効約1220万画素CMOS(広角)+有効約1310万画素CMOS(超広角)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー クラッシィブルー、ホワイト
サイズ 約75(幅)×160(高さ)×8.7(奥行き)mm(暫定値)
重量 約175g(暫定値)

ステレオスピーカーxDolby Atmosによるハイエンドクラスの迫力あるサウンド体験
aptX HD対応の高音質ワイヤレスイヤホンを同梱
6インチのIGZO液晶
4,000mAhの大容量バッテリー
Snapdragon 636、メモリ6GB、ストレージ64GB
販売価格は4万円台

AQUOS sense3のチップやメモリ、スピーカーを改善したのが、このAQUOS sense3 plus サウンド(SHV46)ですね。

音楽が好きな人に良さそうです。

 

Galaxy A20(SCV46)のスペック、特徴

galaxy-a20-scv46

OS Android 9
プロセッサ Exynos 7884B
メインメモリ 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
ディスプレイ 5.8型HD+液晶
解像度 720×1560ピクセル
バッテリー容量 3000mAh
連続通話時間 約1260分
連続待受時間 約450時間
電池持ち時間 約140時間
ボディーカラー レッド、ホワイト、ブラック
ボディーサイズ 約71(幅)×150(高さ)×8.1(奥行き)mm
重量 約151g

スマホ初心者やシニアでも使いやすいかんたんモードを搭載
ホーム画面によく使う連絡先を登録してスムーズな電話が可能
5.8インチの大画面
販売価格は2万円台

2万円台と、かなり安いスマホですね。

BASIO 4(KYV47)のスペック、特徴

basio4-kyv47

OS Android 10
プロセッサ MT676
メインメモリ 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
ディスプレイ 5.6型AMOLED
解像度 720×1480ピクセル
バッテリー容量 3300mAh(予定)
連続通話時間 未定
連続待受時間 未定
電池持ち時間 未定
ボディーカラー シャンパンゴールド、ロイヤルブルー、ワインレッド
ボディーサイズ 約71(幅)×159(高さ)×8.9(奥行き)mm(予定)
重量 約160g以下(予定)

見やすい5.6インチの有機ELディスプレイ
便利なアプリをワンタッチで起動できるダイレクトボタン
便利なスマホの使い方や困った時の解決方法を教えてくれる「使い方ナビ」を搭載
販売価格、未定

京セラの初心者・シニア向けということです。

操作などが簡単なスマホということで、シニアなどに人気のシリーズでs、有機ELディスプレイを搭載しています。

個人的には、Galaxy Fold、Galaxy Note 10+が気になる

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個人的には、Galaxy Fold、Galaxy Note 10+が気になります。

折りたたみスマホがようやく登場ですね。発売まで長かったですよね。

Galaxy Foldを、Samsungが発表。折りたためるスマホ。4.6型と7.3型の両面ディスプレイ

また、Galaxy Note 10+は、メモリが12GBやSペンなど、やはりハイスペックです。触ってみたいですよね。

ということで、auの2019年の秋冬モデル、2020年の春モデルをまとめました。充実しているスマホのラインナップになります。端末を充実させて、攻めていくというところなのかもしれませんね。

ドコモの2019年の秋冬モデルまとめ

ドコモ2019-2020冬春モデル

ドコモ2019-2020冬春モデルの発売日まとめ

Galaxy Note10+ 10月18日
Xperia 5 11月1日
AQUOS zero2 今冬
Galaxy A20 11月1日
AQUOS sense3 11月上旬
キッズケータイ SH-03M 今冬
らくらくホン F-01M 11月下旬
ドコモテレビターミナル02 来春

Galaxy Note10+が、10月18日に発売と、早いですね。
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Galaxy Note10+(SC-01M)の主なスペック、特徴

Galaxy-note10+-sc01m

OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 12GB
内蔵ストレージ 256GB
外部ストレージ microSDXC(最大1TB)
ディスプレイ 6.8型Dynamic AMOLED(Infinity-O Display)
解像度 1440×3040ピクセル
バッテリー容量 4300mAh
電池持ち時間 約145時間
ボディーカラー Aura White、Aura Black
ボディーサイズ 約77(幅)×162(高さ)×7.9(奥行き)mm
重量 約197g

12GBの大容量メモリ
6.8インチのディスプレイ
薄型化・軽量化
Sペンを振って操作するジェスチャー機能
リアルタイムに動画で背景ぼかしができるクアッドカメラ
超高速充電、高速ワイヤレス充電
Galaxy Note10+がワイヤレス充電器になる「ワイヤレスパワーシェア」
販売価格は12万円台

ドコモからも、Gaalxy Note 10 +が発売されます。12GBのメモリを搭載ということで、かなりハイスペックです。

価格も高めですが、このスペックなら、仕方のないところというか、そうなってしまいますよね。
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Xperia 5(SO-01M)の主なスペック、特徴

Xperia-5-SO01M

OS Android 9.0
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 6GB
ストレージ 64GB
外部メモリ microSDXC(最大512GB)
ディスプレイ 約6.1型フルHD+ 有機EL
解像度 1080×2520ピクセル
バッテリー容量 3000mAh
電池持ち時間 約130時間
アウトカメラ 有効約1220万画素CMOS×3(広角+超広角+望遠)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー ブラック、グレー、ブルー、レッド
サイズ 約68(幅)×158(高さ)×8.2(奥行き)mm
重量 約164g

縦横比21:9の「シネマワイドディスプレイ」
コンパクトサイズながら「Xperia 1」とほぼ同じ性能
HDR対応の6.1インチ有機EL
広角・望遠・超広角のトリプルカメラ
価格は8万円前後

Xperia 5(SO-01M)も発売されます。8万円前後ということで、ハイスペックスマホとしては、少し安めですね。
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AQUOS zero2(SH-01M)の主なスペック、特徴

AQUOS_zero2-SH01M

OS Android 10
プロセッサ Snapdragon 855
メインメモリ 8GB
内蔵ストレージ 256GB
外部メモリ -
ディスプレイ 6.4型フルHD+有機EL
解像度 1080×2340ピクセル
電池持ち時間 未定
バッテリー容量 3130mAh
アウトカメラ 有効約1220万画素CMOS(広角)+有効約2010万画素CMOS(超広角)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー アストロブラック、ミスティホワイト
サイズ 未定
重量 140g台

6.4インチ有機ELディスプレイ
4倍速のなめらかな高速表示
リフレッシュレート60Hzの機種との比較
140g台の超軽量ボディ
8GBの大容量メモリ
画面内指紋センサー
IP68等級の防水・防じん対応

販売価格は8万円前後

AQUOS zero2(SH-01M)が、ドコモからも発売されます。8万円前後ということです。

メモリが、8GBと容量が多いです。

冬に発売ということですね。
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Galaxy A20(SC-02M)の主なスペック、特徴

Galaxy-A20-SC02M

OS Android 9
プロセッサ Exynos 7884B
メインメモリ 3GB
内蔵ストレージ 32GB
外部ストレージ microSD(最大512GB)
ディスプレイ 5.8型HD+液晶
解像度 720×1560ピクセル
バッテリー容量 3000mAh
電池持ち時間 約140時間
ボディーカラー Red、White、Black
ボディーサイズ 約71(幅)×150(高さ)×8.1(奥行き)mm
重量 約151g

スマホ初心者やシニアでも使いやすいかんたんモードを搭載
登録してスムーズな電話が可能見やすい5.8インチの大画面
3,000mAhの長持ちバッテリー
販売価格は2万円台前半

Galaxy A20(SC-02M)は、販売価格は2万円台前半とかなり安いスマホになっています。

かんたんモードも搭載していますね。
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AQUOS sense3(SH-02M)の主なスペック、特徴

AQUOS-sense3-SH02M

OS Android 9
プロセッサ Snapdragon 630
メインメモリ 4GB
内蔵ストレージ 64GB
外部ストレージ microSDXC(512GB)
ディスプレイ 5.5型フルHD+ TFT液晶(IGZO)
解像度 1080×2160ピクセル
バッテリー容量 4000mAh
電池持ち時間 約180時間
アウトカメラ 有効約1200万画素CMOS×2(広角+超広角)
インカメラ 有効約800万画素CMOS
ボディーカラー ライトカッパー、シルバーホワイト、ブラック、ディープピンク
サイズ 約70(幅)×147(高さ)×8.9(奥行き)mm
重量 約167g

5.5インチのIGZO液晶
4,000mAhの大容量バッテリー
IP68等級の防水・防じん
おサイフケータイ対応
Snapdragon 630、メモリ4GB、ストレージ64GB

価格は3万円前後

AQUOS sense3(SH-02M)は、ミッドレンジスマホですね。価格が3万円前後ということで、安いです。
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このほか

キッズケータイ SH-03Mやらくらくホン F-01M、ドコモテレビターミナル02が発売されます。

キッズケータイ、らくらくホンが欲しい人には、こういうのもありですね。

また、ドコモテレビターミナル02「Android 9」ベースの最新のAndroid TVをプリインストールしているということです。

ドコモの2019年冬-2020年春モデル

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ドコモの2019年冬-2020年春モデルは、そこまで充実しているという感じはないですね。

ただ、これから、Pixel 4なども発表されてくることでしょう。

そういう意味では、ドコモも、押さえるところは押さえているスマホのラインナップというところでしょうか。

ソフトバンクの2019年秋冬モデルまとめ

Softbank2019年秋冬モデル

発売日などまとめ

Xperia 5 10月25日

LG G8X ThinQ 12月上旬以降

AQUOS sense3 plus 12月上旬以降

AQUOS zero2 2020年1月下旬以降

キッズフォン2 12月上旬以降

 

Xperia 5が、10月25日(金)に発売ということです。10月18日(金)から予約受付開始です。

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Xperia 5の主なスペック

Xperia5-softbank

OS Android™ 9
CPU SDM855(オクタコア)2.8GHz+2.4GHz+1.7GHz

ディスプレイサイズ 約6.1インチ 表示方式 有機EL
解像度 フルHD+(2520×1080ドット)

メモリ ROM 64GB、RAM 6GB
外部メモリカード microSDXC
外部メモリ容量 最大512GB

カメラ 有効画素数 (メインカメラ)トリプルカメラ(約1220万画素+約1220万画素+約1220万画素)
有効画素数 (サブカメラ)約800万画素
ライト 対応
オートフォーカス 対応
手ブレ機能 手ブレ補正 動画最大撮影サイズ 4K(3840×2160ドット)

サイズ 約68×158×8.2mm
重さ 約164g
バッテリー容量 3000mAh

最大通信速度(下り) 988Mbps
最大通信速度(上り) 37.5Mbps

カラーはブルー、グレー、レッドの3色

Xperia 5がソフトバンクからも発売されますね。

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LG G8X ThinQのスペック、特徴など

LG-g8x

OS Android 9
CPU SM8150(オクタコア)2.9GHz+2.5GHz+1.7GHz

ストレージ ROM 64GB
メモリ RAM 6GB
外部メモリカード microSDXC 最大512GB

ディスプレイ 約6.4インチ LG デュアルスクリーン:約6.4インチ
表示方式 有機EL
解像度 本体:フルHD+(2340×1080ドット)、LG デュアルスクリーン:フルHD+(2340×1080ドット)

カメラ 有効画素数 (メインカメラ) デュアルカメラ(約1200万画素+約1300万画素)
有効画素数(サブカメラ)約3200万画素

サイズ 約164×166×15.0mm(本体のみ:約76×160×8.4mm)
重さ 約331g(暫定値)(本体のみ:約192g)

LG G8X ThinQは、付属するディスプレイ付きケース「LGデュアルスクリーン」を使うことで、2画面化できるスマートフォンということです。

なかなか珍しいスマホですよね。

日本では、ソフトバンクのみでの発売のようですね。

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AQUOS zero2のスペックなど

aquos-zero2-softbank

OS Android™ 10
CPU SDM855(オクタコア)2.8GHz+1.7GHz

RAM 8GB
ROM 256GB

ディスプレイ 約6.4インチ 表示方式 有機EL 解像度フルHD+(2340×1080ドット)

カメラ

有効画素数(メインカメラ) 約1220万画素+2010万画素
有効画素数(サブカメラ) 約800万画素

サイズ 約74×158×8.8mm
重さ 約143g(暫定値)

AQUOS Zero 2は、ソフトバンクからも発売されます。

AQUOS zero2は、2020年1月下旬以降の発売ということで、もう少し先の発売になりますね。

 

AQUOS sense3 plusのスペックなど

AQUOS_sense3_plus-softbank

OS Android™ 9
CPU SDM636(オクタコア)1.8GHz+1.6GHz

ROM 128GB
RAM 6GB

ディスプレイ 約6.0インチ IGZO液晶 解像度 フルHD+(2220 x 1080ドット)

カメラ

有効画素数(メインカメラ) 約1200万画素+約1300万画素
有効画素数(サブカメラ) 約800万画素

サイズ 約75×160×8.7mm
重さ 約175g(暫定値)

AQUOS sense3 plusも、ソフトバンクから発売されます。

 

キッズフォン2

セイコーソリューションズ製のキッズフォン2。

カラーはミント、イエロー、ライトブルーの3色。

子どもが安全に利用するための見守り機能を充実させたモデルとのことです。

12月上旬以降に発売予定です。

Pixel 4、Pixel 4 XLのスペックなど

Pixel4、Pixel4 XLが発表。日本でも発売。スペック、価格、発売日など。ソフトバンクからも発売

pixel4

Pixel4 Pixel4 XL
OS Android 10
ディスプレイ フルスクリーン 5.7 インチ(144.7 mm)ディスプレイ
FHD+ フレキシブル OLED、444 ppi
19:9
アンビエント EQ
スムーズ ディスプレイ¹(最大 90 Hz 対応)
常に表示状態のディスプレイ
「この曲なに?」機能
スーパーハイ コントラスト比: 100,000:1
24 ビット フルカラー(1,677 万色)
ブラックレベル
HDR サポート(UHDA 認証)
フルスクリーン 6.3 インチ(160.0 mm)ディスプレイ
QHD+ フレキシブル OLED、537 ppi
19:9
アンビエント EQ
スムーズ ディスプレイ¹(最大 90 Hz 対応)
常に表示状態のディスプレイ
「この曲なに?」機能
スーパーハイ コントラスト比: 100,000:1
24 ビット フルカラー(1,677 万色)
ブラックレベル
HDR サポート(UHDA 認証)
バッテリー 2,800 mAh
急速ワイヤレス充電
1 日中長持ちするバッテリー
3,700 mAh
急速ワイヤレス充電
1 日中長持ちするバッテリー
デザイン 背面ソフト タッチ ガラス
Active Edge™
耐水
メモリとストレージ 6 GB RAM
64 GBまたは128 GB ストレージ4。Google フォトならストレージ容量に制限がなく、高画質のまま保存可能
プロセッサ Qualcomm® Snapdragon™ 855、オクタコア
Pixel Neural Core™
Titan M セキュリティ モジュール
カメラ 背面カメラ
12.2 MP デュアル ピクセル背面カメラ
ƒ/1.7
デュアル ピクセル位相差検出式オートフォーカス
光学式および電子式手ぶれ補正機能
視野 77°
画素サイズ 1.4 μm16 メガピクセル望遠カメラ
ƒ/2.4
位相差検出式オートフォーカス
光学式および電子式手ぶれ補正機能
スペクトル センサーおよびフリッカー センサー
視野 52°
画素サイズ 1.0 μm前面カメラ
8 メガピクセル広角カメラ
ƒ/2.0、固定フォーカス
NIR フラッド エミッター
NIR ドット プロジェクター
NIR カメラ 2 基
視野 90°
画素サイズ 1.22 μm
カメラ機能 グループ自撮りモード
夜景モード
トップショット
ポートレート モード
超解像ズーム
モーション オートフォーカス
HDR+
よく撮影する人
デュアル露出コントロール
Motion Sense
音声 デュアル ステレオ スピーカー
USB-C™ オーディオ
SIM シングルナノ SIM
eSIM
サイズ 68.8 x 147.1 x 8.2 mm
2.7 x 5.7 x 0.3 インチ
75.1 x 160.4 x 8.2 mm
2.9 x 6.3 x 0.3 インチ
重量 162 g 193 g
カラー Just Black
Clearly White
Oh So Orange

10月24日(木)発売ですね。

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ソフトバンクの2019年秋冬モデル

ソフトバンクの2019年秋冬モデルは、Pixel 4などをあわせると、7機種ですね。

Pixel 4シリーズやLG G8X ThinQなど、ソフトバンクのみの取扱端末もあります。

なかなか力が入っているのではないでしょうか。

まだ価格がわからないスマホなどがあるので、どうかというのはありますが、選択肢がありますね。

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